Switch2「ぽこ あ ポケモン(ぽこポケ)」はじめました

©2026 Pokémon. ©1995-2026 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc. ©2026 KOEI TECMO GAMES

最近「SIMS4」専用ブログのようになっていますが、久々に別のゲームをはじめています。
「SIMS4」は先日のアップデート以降に発生している不具合が、ある程度落ち着いてからプレイすることにして、アップデートもしていない状況です。

すんなりその気持ちになれたのは「ぽこあポケモン」を購入したからです。
「Switch2」本体は私自身は所持していません。いやだって、このゲームだけのために購入する気にはなれず(PS5同様)躊躇していたところ、お兄ちゃん(子供)が貸してくれました。
「ぽこポケ」(←日本での略称)は、5つの別セーブが作成できるのが嬉しい。
その気になったきっかけは、たまたま見てしまった「ぽこポケ」の動画です。
「ドラクエビルダーズ2」と「あつまれどうぶつの森」が合体して、いいとこどりしているような感じで「いいなぁ」とはなっていたけれど、「Switch2」でしか遊べないゲームであることに悶々としていました。流石に任天堂の作品がsteamなどでプレイできる可能性は現状限りなく低いです。
それが遊べるとなれば徹夜でやっちゃいますよ!

しかし・・・です。本体かなり重いんですよね(汗)
「とび森」を夢中でプレイして腱鞘炎になったことが蘇る。3DSよりも重いのでやばすぎる予感。

発売日から少し遅れて開始したわけですが、限定イベント中であること、メイン建築に丸一日かかることなどから、本体設定を発売日の3月5日に変更して開始し、4つ目の地域へ移動したところです。
はねっこちゃんのイベントもやっています。
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主人公(自分)がメタモンという設定も面白い。
だからこそ、変身できるニンゲンの姿が自分のトレーナーということろも頷ける。
男女どちらも一つの姿しかありません(肌色や髪型は数種あり)。
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ということで、サムネイル画像は私(メタモン)のポリンです。
この世界を高台から見回す光景が「ビルダース2」感。と思ったら、販売はスクエニだけど、開発元が「オメガフォース」「コーエーテクモゲームス」なので類似しているのは当然ですね。
「ビルダーズ」にドラクエっぽさがあったように、「ぽこポケ」はポケモンとあつ森っぽさがあります。

最初に作った自宅。
「家」ではなく「はっぱのおへや」というだけあって小さい。
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自身で土台から作成するのではなく、ストーリー内は「キット」利用で進められます。
キットは必要な建築素材を集めてポケモンに建ててもらう方式。
家具つきのキットもありますが、概ね室内に3種類のアイテムを自分で設置することになります。
家具付きでも内装変更は可能です。

マネラーなメタモンなので、ポケモンの特殊技を覚え、それを駆使して荒廃したまちにポケモンたちを呼び戻しつつ再開発をして行きます。
最初のまちの段階で、これだけ覚えます。
素材を渡すことで加工してくれるポケモンたちもいます。
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先にストーリーを終わらせたいので、最初のまち「パサパサこうやの街」はポケモンセンター再建後、次のまちへ移動しました。
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開くことが出来るゲートが二か所あったんですが、イワークが出られなくなっていた海側のゲートを選択し、「ゴツゴツやまの街」へ。
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「ゴツゴツやまの街」の後は、「パサパサこうやの街」へ戻り、別のゲートから「ドンヨリうみべの街」へ行き、現在は「キラキラうきしまの街」へ移動したところです。
「ゴツゴツやまの街」ではSwitchで遊んだ「ソード・シールド」で使っていたポケモンに出会いました。
※私が遊んだのは「レッツゴーイーブイ」と「ソード」のみで、あとはアプリの「Pokémon GO」だけです
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ストーリーを終えた後の要素を確認してから全体感想UP予定です。

『ぽこ あ ポケモン』
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